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ありがとうございました。こちらお申し込みを締め切らせていただきました。
こんにちは。ITブレークスルー代表の森川滋之です。
このたびは、部下との人間関係や育成に悩む方に向けてのセミナーを企画しました。
すべて部下だけでなく、あなたにも問題があります。その問題を特別な努力なしで解決し、部下に愛され、部下を愛せる上司になることができるようになります。
私が思うに、部下との人間関係が一番難しいのです。部下とうまく人間関係が築けるようになれば、上司や顧客等との関係は簡単に築くことができるようになります。また、本当の意味で部下に愛され、部下を愛することができるようになれば、家族も必ず円満になります。
講師は、スタジオ・ザビを経営されているザビエル・カトーこと加藤孝之(以下、ザビエル)さん。
注:「ザビエル」は、その風貌からサラリーマン時代の上司につけられたあだ名で、今では加藤氏の通り名になっています。決して、あやしい宗教関係の人ではありません
ザビエルさんは、ビクターで長年営業を務めたあと独立し、今は映像・音声の収録および編集を仕事にされています。中小企業や音楽産業関係のプロモーションビデオ作成とセミナーの収録・教材化に関しては定評があります。
基本的に営業なしで、人間関係と口コミだけで業務を拡大してきた人です。また古巣のビクターでもいまだに当時の部下や同僚に慕われて、元上司にも愛されている人です。
私も2年ほどお付き合いしていますが、人間関係においてこれほどの達人は知りません。元々人見知りな性格なのに、なぜか交友関係が勝手に広がっていくのです。
「暑苦しいやり方」で人間関係を広げていく人はいます。最初は暑苦しいと思っていても、人間関係ができてくるとそうでもなくなります。しかし、自分自身はもっとスマートなやり方で自然と人脈を広げていきたいと思う方が多数派ではないでしょうか。
そういう多数派の人のために、私はこのセミナーを企画しました。シャイな人にこそ、本当の人間関係を築き上げてほしいと常々願っているからです。
私がザビエルさんを講師にお招きしようと思ったのは、彼が見ず知らずの飛び込み営業に対して、説教をしたにも関わらず、感謝されたという話を聞いたからです。
部下に説教ができるレベルの人は、現在では最高峰の人間関係の達人と言えます。信頼関係を築くのも大変なのに、説教などしてせっかくの人間関係を壊してしまったら ― こう考えて、本当に叱るべきタイミングでも叱れない人は多いのではないでしょうか?
それなのに見ず知らずの人に説教して、感謝までされてしまうなんて。
ザビエルさんが、尊敬すべき人だとは知っていましたが、この話は私にとってはかなりショックでした。このときに、彼の話をぜひ多くの人に聞いて欲しいと思ったのです。
お申し込みは、こちらのフォームから。
セミナー名:説教したい部下がいるが、嫌われるのが怖くてできないでいるリーダーのための「愛される」説教ができるようになる極意 日時:2008年8月1日(金)18:45〜20:45 ※開場18:20 会場:JR大井町駅徒歩2分
※正式申し込みされた方にメールでお知らせ 会費:5,000円(税込み) 懇親会:21:00から(別途4,000円) 定員:30名 |
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お申し込みは、こちらのフォームから。
1959年(昭和34年)東京・目黒の日本料理屋の長男として生まれる。
1972年、慶応義塾中等部に入学。趣味のオーディオに没頭。日頃からテープレコーダーを持ち歩き、週末は秋葉原の電気街に出没する元祖オタク。大学は経済学部へ。 専攻は計量地理学。
大学卒業後、日本ビクターに営業職として入社し、 ビクターレコードのセールスマンを経て、ビクター初のパソコン事業の立ち上げに参画。 その後は、業務用放送機器用機材の営業部門で、販売促進・広報宣伝・商品企画等の業務を歴任。
2002年には、就職20年目で、早期退職。 2003年から新橋の高級焼鳥店で修行をし、接客の極意をつぶさに観察する機会を得る。
2005年からは、ホームページ制作やらカルチャースクールの運営の手伝いを開始。2005年8月1日、「スタジオ・ザビ」を発足。以降、多くの友人・仲間の協力に恵まれて、今日まで、映像撮影制作業を中心に活動中。 特に、セミナー撮影の腕前は、評判が評判を呼び、セミナー関係者の間でひっぱりだこである。
お申し込みは、こちらのフォームから。