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5月9日発表
通訳・教育者の冠木様の「自分軸ナビゲーションサービス」の事例を公開しました。
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4月17日発表
生命保険営業の中山様の「自分軸ナビゲーションサービス」の事例を公開しました。
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「自分軸ナビゲーションサービス」を開始しました。
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推薦者の声

ブロガー立花岳志様

立花岳志氏私が森川さんの自分軸セミナーを受講したのは2010年5月のことでした。

当時の私はサラリーマンとして生活しながら、コツコツとブログを書いていました。ブログのアクセスは順調に伸びていたのですが、仕事との兼ね合いが難しくなり悩んでいました。

要は仕事よりも本気でブログに取り組みたくなっていたのです。しかし私の頭は混乱し、どうして良いか分かりませんでした。

自分軸セミナーで森川さんに私の進むべき方向性を分析してもらいました。「誰に・何を・なぜ」です。

結果、私の軸は「初心者に向けて良質の情報を提供するブロガー」だったのです。その理由は、私は「ライフスタイルのコンテンツ化により、言葉を通じて日本を元気にすることが自分のミッション」だと分かったからです。

自分軸セミナーで自分の軸を認識し、私は2011年3月末で勤務先を退職し、独立することができました。そして2012年6月にはデビュー作となる著書「ノマドワーカーという生き方」を出版させていただくところまで辿り着きました。

自分は何をしたらいいのか分からない。自分の進むべき方向が見えないという方は、是非森川さんの自分軸セミナーを体験されることをおすすめします。

見えていなかった本当の自分が突然見えた時の快感は言葉で言い表せません。

ブログ "No Second Life" 主宰、プロフェッショナル・ブロガー
立花 岳志
http://www.ttcbn.net/no_second_life/

 

Six Stars Consulting株式会社代表取締役原田由美子様 

原田由美子氏Six Stars Consultingは、企業を対象とした人材育成コンサル ティング会社です。特に、30代をリーダーへと育成することを 通じ、より良い社会づくりに貢献することを目的に、2006年に 設立しました。

社名のSix Starsは。サービスの評価基準5つ星を超える仕事、即ち、お客様の期待を越える仕事をしていきたいという想いを こめてつけています。

そんな想いを持って起業し、事業を発展させていこうと考えていた2008年秋、リーマンショックが起こります。
リーマンショック直後は、一見影響がないように見えていました。
しかし翌2009年。企業の人材育成投資は凍結され、必要最低限の教育のみとなりました。

正直「事業を継続していけるのだろうか?」と不安ばかりが増す毎日でした。

そんな時に、森川さんが考案した「自分軸」を考える機会が訪れます。簡単なフレームワークに、仕事をしていて楽しい時、嬉しかった出来事、仕事上のこだわり、大切にしたいことなど自分の価値観を全て洗い出しました。そうするうちに、ふっと、「喜んでもらえることをすればいいんだ」と、頭に浮かびました。

「自分軸」を作るまでは、会社の存続、売上、利益、業界内での評価をどうするのか、といった方向から仕事を考えていましたが、「喜んでいただくためにできることは?」と、考えればいい。そう思ったのです。

そのことに気が付いてから、日々の仕事が次のように変わりました。
相変わらず先行きは見えず、不安や心配事で頭がいっぱいではありました。しかし、そんな時こそ「自分軸」に基づいて「今ある目の前の仕事で、とにかく喜んでいただく。そうするために今、何ができるか」と考えるようにしたのです。

そして2012年現在、事業を続けることができています。また、自社のビジョンや方向性に沿った仕事のご依頼が増えています。
その理由は、自分でもわかりません。

しかし、やりたい仕事のイメージが明確で、一生懸命人のために何かしようと努力する人間に、人はチャンスを与えてくれるものかもしれない。と、最近感じています。

「自分軸」は、すぐに成果を求める人にとっては、期待外れかもしれません。しかし、長い期間かけて少しずつ、自分を成長させるための自分を支える支柱が必要な人には、十分価値があると思います。

特に、不安な時、迷った時、落ち込んだ時に威力を発揮し、自分が進むべき方向を示してくれるものだと思います。

3年後、5年後、10年後に向けて、地道に努力することを厭わない方にとっては、最強のツールになるかもしれません。
私はそう感じ、「自分軸」に出会えたこと、それを教えて下さった森川さんに、心から感謝しています。

Six Stars CounsultingのHP

 

商談ツール専門コンサルタント吉見範一氏 

吉見範一氏自分を知る。これほど簡単そうでこれほど難しいことはありません。

目先の仕事に追いかけると、つい自分は何者なのかを忘れてしまうことが多いんです。

やっかいなことに人は成長します。変化し続ける。だから何が軸で何が枝葉なのかを分けて考えることを簡単に忘れてしまう。

こうなると始末が悪い。行動に一貫性がなくなるから効率が悪くなる。だけじゃない。軸がブレると精神的に不安定になります。

「本当は何をやりたいんだ?」と悩み始めるんです。軸を見失うと何もかもうまくいかなくなります。今回は2度目でした。

「自分軸」を見つめるシートを取り出して自分を見つめなおしてみたんです。

本当にやってよかった。見えた。これです。これが私が本当にやりたかったことです。若い人を助けたい。そのためにプロのセミナー講師になる。

軸が見つかれば気持ちが安定して、全ての行動が変わります。このシートは構造こそシンプルだが奥が深い。悔いのない人生を歩きたいなら「自分軸の発見」をオススメします。

新規開拓の神様、吉見範一の【営業マン★レスキュー講座】

 

事例

事業を立て直した事例

研修会社社長の事例を図解しました。

研修会社社長事例

生活習慣が変わった事例

アルファブロガーの立花岳志氏が、ご著書で自分軸セミナーを受講した体験と感想を述べてくださいました。

立花岳志氏事例

▲クリックすると拡大図が出ます

立花氏のブログ、No Second Life

 

就職活動がうまくいった事例

誠ブログに書いた「就活で圧倒的な差をつける方法」という記事を読んで、実際に就活に成功した方から、お礼のコメントをいただきました。

就活事例

またプライバシーに関わるため公開できませんが、同じ記事を読んで、鬱病から立ち直って再就職を果たした方からのお礼のメールもいただきました。

その他の事例

神戸の女性営業の事例

自分軸は広告宣伝にも応用できます。あるフルコミッション営業の方のチラシ作りに自分軸を応用したところ、100枚に1枚という高い成約率を達成したうえ、人生の見方が変わったというお礼のメールをいただきました。

チラシ作りを通して、これまで自分のやってきたことを振り返ることになりました。自分ってこういうひとだったんだな・・・と、これは仕事においても、プライベートで人と接する場面においても共通しているかもしれません。今後どんな仕事をするにしても、見出した自分軸を元にやっていけばいいのだろう、と感じています。

(中略)

自分軸を明確に自覚していると、怖気づいた時にも、自分で自分の背中を押していける誰かにぐちったり、お酒で紛らしたりしなくてもよい(結局そういうことをしても、状況は変わらないのでもんもんとし続けるだけかといって一人で解決しようとしても、抱え込んでいるだけで状況は変わらない)自分の仕事を長期的に見られる。などです。

私がひそかに喜んでいるのは、自分が15年ほどしてきた、動物に関わる保護活動(ボランティア)と仕事(経理事務、貿易事務、通信営業)で、共通項が見つけられたこと。どの場面においても、人に喜んでもらったり、結果が出た時の姿勢は同じだったと思えたことです。

ボランティアは履歴書には書いても評価されない事なので、自分が一番力を尽くしてきた事が実にならないむなしさをどこかで感じていました。 
しかし、自分軸という観点で見たとき、すべてがつながったと思います。